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クラス |
内 容 紹 介 |
| 1月27日 |
2−1 |
だんまりくらべ (遊子・文絵)
じいさとばあさが もちをついて食べる事になった。 じいさが一つ食べると
ばあさも一つ食べた。 もちは、一つだけ残った。 そこで、だんまりくらべをして、
勝ったほうがもちをたべることになったのだが・・・。
十二支のはじまり (谷真介・文)
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2−2 |
だんまりくらべ (遊子・文絵)
十二支のはじまり (谷真介・文) |
| 1月28日 |
4−1 |
だんまりくらべ (遊子・文絵)
はつてんじん (川端誠)
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4−2 |
だんまりくらべ (遊子・文絵)
はつてんじん (川端誠) |
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こま学級 |
ふしぎなバス (つちだよしはる・絵/山口樹々・文)
あのやまこえてどこいくの (ひろかわさえこ)
だめだめネコはこまったゾウ (はらだゆうこ・作絵)
ろくちゃんとはくしょん (織茂恭子・作)
はんたいことば かくれんぼ (エリック・ヒル)
ウルトラマンのうた(手遊び)
ひげじいさんのうた (手遊び) |
| 1月29日 |
5−1 |
わたしのいもうと (松谷みよ子・文)
転校した学校でいじめにあって不登校になってしまった妹のお話です。
まのいいりょうし (小沢正・文/飯野和好・画)
てっぽうが へたなりょうしさんのどんべんさん。
きょうも てっぽうのたまはへんなほうへ とんでいった。 |
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1−1 |
まどをトントントン (いわもとかずひろ・文)
動物の絵本を読んで はなしをしていると 本当にワニやくまが家の中にあらわれてしまう。 最後は、小犬が現れて・・・。 結局、その小犬を家で飼う事になるというお話。
にじいろのさかな・・しましまをたすける (マーカス・フィスター・作)
キラキラ輝く銀のうろこをもつ「にじうお」が友だちといっしょに、ひとりぼっちのしましま魚をサメから助けるというお話。 |
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1−2 |
まどをトントントン (いわもとかずひろ・文)
にじいろのさかな (マーカス・フィスター・作)
ひとりぼっちの「にじうお」が、どうしたら友だちを作れるか、タコのばあさんに聞いて、銀のうろこを魚たちに分けて、自分もまわりの魚たちも幸せな気持ちになり、友だちもできるというお話。 |
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3−2 |
アンナの赤いオーバー (ハリエット・フェルト・文/アニタ・ローベル)
戦後の物資やお金がない時代に 娘に新しいオーバーを作ってあげようと家にあるものと交換して 品物を手に入れる母の姿と人々のお話。
ヤギとライオン (内田りさ子・文/むかいながまさ・絵)
ゆうだちでずぶぬれのヤギは、ライオンの家であまやどり。 するとライオンがバイオリンをひきながら、こわいうたをうたいだしました。 そこで、ヤギもバイオリンをひきながらうたいます。 |
| 1月31日 |
3−2 |
アンナの赤いオーバー (ハリエット・フェルト・文/アニタ・ローベル)
ヤギとライオン (内田りさ子・文/むかいながまさ・絵) |
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6年生 |
たいせつなきみ (大型絵本)
さる・る・る・る (五味太郎・作)
未来へ (詩) |